梅の蕾♪ 水仙♪
食用の梅の実が生る木です。
蕾は赤いけど、透き通ったような白いお花が咲きます。又開花する頃に見に行きたい!
アパートの桜にも蕾が
サブの桜と同じ木です。昨年は3月1日に満開でした。
畑の水仙です。
自宅では、この日本水仙を育てることが不得手で、毎年畑へ見に来ます。


多肉植物☆ 左がスミレ牡丹
右が桃美人
です。ホームセンターで、可愛くて買いました。

今日は、曇り
でしたが、最高気温15℃最低気温6℃で、暖かい日でした。梅の木
と水仙
を見ようと、果樹園・アパート・畑を回って来ました。家の物件回りを三男がやってくれるようになって、私の足は遠のいたけれど、
木々・花々の季節毎の姿だけは見たくて、一人で歩きます。

果樹園ではシルバーさんが今日も作業をして下さっていて、梅の枝を折ってもらいました。
まだ蕾は固そうです。
今日はサブ
が亡くなって一年の祥月命日です。 家の前の車に轢かれた場所に、梅の一枝を供えました。又涙が出て来ました。

相変わらず私のベッドでオシッコをしてしまうミミ(16才)です。
ベッドはペットシーツで覆われてます。感心する位便利で、その部分を変えるだけ。上布団も濡れると大変だから使わなくて、
いつでも洗えるようにタオルケットだけです。普通ならこの寒い季節に耐えられないけど、
側にお湯を循環させるヒーターを置いて、寝室はぽっかぽっか。
たかがペットの為に何をやってるの?と言われそうですが、私達家族にとり、大切なミミの為には仕方がありません。
大昔(100年ぐらい前)、家に年を取って同じようなことをする猫がいたので、
仕方が無いからと、川向こうへ捨てて来たら、橋も無いのにどうやってか分からないけど、帰って来たと聞いた。
もう二度とおじいさん(夫の祖父)
は捨てに行かなかったと、嫁いで来た頃にその人から聞きました。養蚕をやっていたので、ネズミ防止に猫は絶対必要だったそうです。
20才前に養子に来て、農業で家を守って来て、嫁いで来たばかりの私に優しかったその人の事は、
一年だけの付き合いでしたが、忘れません。だから亡くなった翌月に生まれた長男(その人の曾孫)には、
一字をもらって名付けました。
もう一つ困ることは、いつも私の顔にくっつくようにして眠ることです。
夜中に顔や髪をちくちく引っ掻きます。怪我をするほどではないけど痛い。
私は慌ててタオルケットに潜ります。
ミミのこう言った行動は、鈴&花が来てからで、心の問題です。
もう余生だから、多少こちらが大変でも大事にしてやりたい!

が綺麗に咲いてました。
を持って行きました。






を手に入れました。 

は大好きなので、とても嬉しい気分になりました。
の頭をあぶって、母屋の玄関と裏口に挿して、豆撒きをしました。

も来て、今年の節分は賑やかに豆撒きをしました。長男は家の行事全てに、
の食べ物を少し残して、シルバーさんに収穫してもらいました。






もうじき庭のあちこちを覆います。
